お墓のサイズがわからなくても大丈夫です!
お見積もり後のしつこい営業は一切いたしません。
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受付時間9:00〜18:00
まずはお電話口で「ホームページを見た」とお伝えください。
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北海道 墓じまい実績No.1
88,000
※難所地および離島を除く。
お墓のサイズがわからなくても大丈夫です!
お見積もり後のしつこい営業は一切いたしません。
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墓じまいに必要なものをすべてワンセットにしました。
お墓の現地確認、お見積りは無料です。
88,000
お見積り提示後の追加料金は一切ありません
価格には、次の6点が含まれています
総額の目安

施工前

施工後
2.0㎡(約1.0m×2.0m)
総額の目安:約18万円

施工前

施工後
3.3㎡(約1.8m×1.8m)
総額の目安:約29万円
※上記は目安です。墓石の大きさや立地条件により異なります。
ご家族での話し合いに必須!
現状の「お墓の写真」と「正確なお見積書」を無料で作成します。
遠方のご家族にも共有しやすいよう、
お見積書はスマホ(LINEやメール)でもお送りできます

1.お電話
お気軽にお電話ください。(0120-074-078)(営業時間 9時〜18時)

2.お墓の情報をお伝え
墓所名と区画番号など、お墓の情報を詳しくお伝えください。

3.現地確認
北海道墓じまいセンターのスタッフがお客様のお墓を確認します。その後お見積りをいたします

4.お見積書提示
墓じまいに掛かる金額をご提示いたしますので、内容をご確認ください。ご不明な点がございましたら遠慮なく質問ください。

1.お墓の写真とサイズをフォーム・LINEで送る
見積もりフォームに墓じまいをしたいお墓の写真とサイズ、
必要事項を入力し送信してください。

2.お見積書を受け取る
墓じまいに掛かる金額をご提示いたしますので、内容をご確認ください。少しでも不明な点がございましたら遠慮なく質問ください。
【2026年度開始】札幌市営霊園の管理料有料化に伴うお見積もり急増中!
施工中に特別必要な確認等が無い限り、お立ち会いは不要です。
もちろん見学も可能です。

完成までの工程を写真で記録し、完成報告書としてご提出させていただいております。
完成報告書は写真付きで工事の流れをまとめたものです。
道外にお住まいの方にも
帰省・立ち会い一切不要でお墓じまいが完結
次の供養先もお任せください。
当センターであれば特別価格でご案内できます。
墓じまいをしたあとは、お骨はどうすればいいの?と思われる方もいらっしゃいます。
お骨のご供養先は大きく分けて6つの種類があります。
供養先について
樹木葬

樹木葬とは、樹木や草花を墓標としたお墓のことです。シンボルとなる樹木の周辺に埋葬される霊園もあれば、個人や家族ごとの区画もあります。桜やラベンダーなど種類も豊富で、自然と共に眠れる供養として北海道でも人気が高まっています。
永代供養墓

永代供養墓は、寺院や霊園が一定期間、管理・供養を代行してくれるお墓です。お墓を継ぐ人がいない方や、夫婦だけで入りたいという方に選ばれています。管理の手間がかからず、将来の負担を減らせる点が大きな特徴です。
合葬墓

合葬墓とは、複数の方のお骨を同じ場所に埋葬するお墓のことです。骨壷から取り出して納める場合と、骨壷のまま埋葬する場合があります。公営墓地では永代供養墓の代わりに合葬墓と呼ばれ、費用を抑えられる供養先として注目されています。
新たな場所でお墓を建てる

お住まいの近くやお参りしやすい場所に、新しくお墓を建てるお墓の引越し(改葬)です。遠方にあったお墓を身近な場所に移すことで、日常的にお参りができるようになります。ご先祖様をより近くに感じたいという方に選ばれています。
納骨堂

納骨堂は、屋内に遺骨を安置する施設です。天候に左右されずお参りができ、管理の手間も少ないため選ぶ方が増えています。仏壇式やロッカー式など安置方法はさまざまで、比較的安価に利用できることも人気の理由です。
散 骨

散骨とは、お骨をパウダー状にして海や山などに撒く新しい供養の方法です。お墓を持たないため維持費がかからず、費用を抑えたい方に選ばれています。あととりがいない方や、自然に還りたいという想いをお持ちの方にも適しています。

40代/川崎市
遠方だったためお会いするのは1度だけ!とても助かりました。
墓じまいのことは知識もなく、どのような手続きが必要なのかもわからなかったのですが、全て代行してくださり大変助かりました。遠方のため担当者の方とお会いしたのは1度だけでしたが、電話や郵便で連絡をいただき不安はありませんでした。


50代/帯広市
墓じまい資料や見積もりがすぐに送られてきて順調に進みました。
父親が建立した墓石を撤去することに後ろめたさもありましたが、帯広からの移動の手間や娘たちへの将来の負担を考えて決めました。ネットで調べ電話相談すると、すぐに資料が届き驚きました。お寺さんまで手配していただき大満足です。


50代/札幌市
苫小牧の墓じまいは、立ち会いが必要なく自宅で完結できてカンタン。
迅速な見積書を受け取り、悩まずに墓じまいの決断ができました。電話での親切な説明と写真添付の書類に安心しました。お墓まで行かずに自宅でお骨を受け取ることができ、大変助かりました。貴センターに依頼して本当によかったです。


30代/札幌市
工事後の写真がとても親切でした!現地立ち会いしなくていいのも嬉しい。
陸別町にあるお墓の墓じまいを快く受けていただき、現地に出向いて見積もりをしてもらいました。お墓の解体は手順を写真で報告いただきましたし、地方のため私達が行かなくても墓地をキレイに整地してくださり、本当に感謝しております。


50代/豊中市
道内に残してしまったお墓。一度も立ち会うことなく進めてくれました。
大阪と札幌という遠方で右も左もわからないなか、見積もり依頼の段階から大変親切にアドバイスをいただきました。説明もていねいで安心して契約できました。一度も大阪から足を運ぶことなく、新しいお墓への改葬が整い感謝しております。


60代/札幌市
墓じまいにかかる手続き、全て代行してくださり感謝しています。
今まではお参りが遠かったのですが、お陰様で近くのお寺になりお散歩がてらお参りができるようになりました。役所手続きも全て代行していただき簡単に終わりました。自分の代で片付けることに迷いもありましたが、終わってすっきりしています。

UHB
『みんテレ』
最近の北海道におけるお墓事情について、取材を受けました。

北海道新聞
「広がる墓じまい 道内改葬10年で3倍」の記事にあたり、北海道新聞社より取材を受けました。

HTB
『イチオシ!!』
いま増えている墓じまい。その方法は?費用は?新しい供養の形とは?について、取材を受けました。

STV
『どさんこワイド179』
最近の北海道における「墓じまい」の傾向について、取材を受けました。

STV
『どさんこワイド179』
納骨堂のご契約について、取材を受けました。

北海道新聞
近年、少子高齢化や核家族化が進んだことで増えている「墓じまい」について取材いただきました

北海道新聞
昨年9月に起きた胆振東部地震から1年、倒壊したお墓を撤去、ご遺骨を移転する「墓じまい」が増えていることについて取材いただきました。

北海道新聞
お墓の最新事情として、墓じまいについて取材いただき、墓じまいの現場での写真が掲載されました。

墓じまいを検討されるお客様にはさまざまな理由があります。墓じまいは、決してご先祖様を粗末にする行為ではありません。墓石こそ処分するものの、その中にあるお骨は新しい場所に引越しすることで、これまで以上に手を合わせられるようになるからです。精一杯サポートさせていただきますので、安心してお任せください。
新しい墓所でお墓を建てる、民間霊園や市営霊園などの新しい墓所に墓石を移設する、永代供養墓、納骨堂、合葬墓、散骨などがございます。次の納骨先とのご契約は、お客様にお願いしております。詳しくは、ご相談ください。
散骨の場合だけではなく合同墓の方なども、ミニ骨壺に分骨してご自宅でご供養される方が増えています。
ご契約後、役所の手続きに必要な書類がそろってから約1か月で完了となります。
もちろんお立ち合いいただくことは可能です。また、当社ではすべて写真で記録を残して実施いたしますので、立ち合いは無くても大丈夫です。お仕事などでお忙しい方も多いと思いますので、現場での作業はお任せください。
墓じまいコラム①
「お盆=墓参り」は過去のものに?増え続ける改葬の現実
かつて、お盆といえば故郷に帰り、ご先祖のお墓に手を合わせるのが当たり前の光景でした。しかし、こうした日本の伝統が、今、大きく変わりつつあります。
厚生労働省の調査によると、「改葬」の件数は2010年度に全国で7万2,180件だったものが、2022年度には15万1,076件と、この10年あまりで2倍以上に急増し過去最多となりました。
背景には、少子高齢化・地方の過疎化・お墓を継ぐ人の減少など、さまざまな社会問題が絡んでいます。維持できなくなったお墓は撤去され、遺骨は別の場所へと移される。それが今、日本各地、北海道でも静かに進んでいる現実です。
ここで混同されがちなのが「お墓じまい」と「改葬」という言葉です。
お墓じまい
お墓を撤去し、更地に戻して管理者に返還すること。
改 葬
遺骨を別の場所に移すこと(お墓のお引越し)。
つまり、「改葬」を行う際には、元のお墓を「お墓じまい」する必要があるため、「お墓じまい」は「改葬」の一部と考えられることが多いのです。
さらに、改葬先は従来のお墓に限らず、樹木葬・納骨堂・合葬墓など、
多様化しています。こうした選択肢の増加は、「家で代々受け継ぐお墓」という概念が、急速に薄れつつあることを示しているのかもしれません。
先祖代々守られてきたお墓が少しづつ消えていく時代。お盆にお墓参りをする風習も、やがて過去のものになってしまうのでしょうか。
何らかの理由により、お墓の維持が難しくなり自分たちの代で後の世代に負担にならない供養を選択する方が増えているようです。
墓じまいコラム②
墓地にも年会費? 〜ご先祖さまの維持管理はタダじゃない〜
「お墓は一度払えば永遠に使える」
──そんな常識は札幌では少し揺らぎ始めています。
2026年度から、使用開始から20年を過ぎたお墓に年間6,800円の管理料がかかるようになります。
「永代」だったはずが「年会費制」に。
理由はシンプルで、これまで霊園の道路・水道・トイレ・緑地などの共用部分は、昔に一括で払ったお金を貯めた基金で維持してきました。
ところがその基金、最近はその底が見えた状態。
施設は古くなる。冬は除雪費もかかる。
お墓って意外と維持費がかかるんです。
札幌市の6,800円は、平均的な金額よりは少し下の水準ではありますが、
「今までなかった請求書が春に届く」というのは、やっぱり心理的インパクトがあります。
とはいえ、これは未来の自分や家族のための“お墓の保守料”。
永代メンテナンスのための投資と捉えることもできますが、管理費の有料化が今後お墓じまいを加速させるかもしれません。
札幌市ホームページ
HTB北海道ニュース
墓じまいコラム③
北海道で広がる「墓じまい」とその背景 札幌市営霊園で過去最多528件
近年、北海道内で代々受け継いできたお墓を片付ける「墓じまい」の動きが急速に広がっています。
この背景には、少子高齢化や核家族化が進み、次世代に墓の維持管理の負担をかけたくないと考える人が増えていることがあります。お墓の面倒を見る人がいなくなり、放置されてしまう「無縁墓」になることを避けたいという思いが、墓じまいを決断させる大きな理由です。
特に札幌市では、市営霊園の利用者に来年度から新たに年間6,800円の「管理料」を徴収する制度が導入されることが決定しました。これにより、経済的な負担増や、管理の手間を減らしたいという利用者からの区画返還申請が急増し、2025年度は過去最多を記録しています。
墓じまいをした後の遺骨の多くは、寺院や霊園が永続的に管理してくれる「永代供養」を選ぶケースが増えています。永代供養には、複数の人が一緒に納骨される「合同墓」や、墓石の代わりに木を植える「樹木葬」、個別にお参りできるタイプなど、利用者の多様なニーズに応じたプランが民間霊園を中心に増えています。
お墓を他の場所に移す「改葬」の件数は、道内でこの10年間で約3倍に増えており、墓じまいが劇的に増加していることが分かります。一方で、親族間のトラブルを防ぐため、事前に話し合いをしておくことの重要性も指摘されています。
自治体が管理料を徴収する狙いは、利用者と定期的に連絡を取り、無縁墓化を防ぐことにもあります。今後、この管理料徴収の動きは、墓の放置を防ぐ手段として道内の他の自治体にも広がる可能性があります。
創業55年|全道同一価格
北海道で一番多く、
お墓の工事をさせていただいております。
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札幌最大お墓の展示場

お墓あんしん相談室
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